食べログ×Google平均評価:4
カレーの聖地・神保町で、1981年から愛され続け、今でもランチどきには30名以上並ぶことも。ひき肉の入った古き良きカレールーにザックザクのカツが乗った看板メニューは、驚きの税込700円です。
1. 店名と特徴
ライスカレー まんてん
創業は1981年 。カレーの聖地・神保町で今も愛され続け、お昼どきは開店前から長蛇の列ができる「ライスカレー まんてん 」
とろみが強くひき肉のうまみたっぷりなカレールーに包まれるように乗っている揚げたてカツ。
看板メニューのカツ以外に、衣付きの揚げシュウマイ、素揚げの赤ウインナーのトッピングも多くのファンがいます。
驚くべきはその値段。普通盛りでお腹いっぱいになるカツカレーは税込700円。シュウマイカレー、ウインナーカレーは税込650円です。
味良し、量よし、値段良し。愛される理由がわかりますね。
食べログ『カレー TOKYO 百名店』2023年 に選出されています。
ライスカレー まんてん (神保町/カレー)
★★★☆☆3.72 ■予算(夜):~¥999
2. カレーの種類とこだわり
ひき肉の入った、古き良き欧風カレー。並盛りでもお腹いっぱいです。
3. 店内メニュー
3-1.ランチメニュー
カレー
●カツカレー
700円(税込)
トッピング
カツ、揚げシュウマイ、揚げ赤ウインナーのトッピングができるようです。
詳しくは店舗にお問い合わせください。
ドリンク
小さなコーヒーがサービスされます。
3-2.ディナーメニュー
ランチと同じ
4.テイクアウト・デリバリー
なし
5. お取り寄せ・通販
なし
6. 店舗情報
6-1. 店舗基本情報
6-2. 公式HP・グルメサイト
ライスカレー まんてん (神保町/カレー)
★★★☆☆3.72 ■予算(夜):~¥999
ライスカレー まんてん - Retty(レッティ)
こちらは『ライスカレー まんてん(神保町/カレー)』のお店ページです。実名でのオススメが470件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!
まんてん
まんてん(神保町/洋食/カレー)の店舗情報・予約なら、お得なクーポン満載【ホットペッパーグルメ】!まんてんの地図、メニュー、口コミ、写真などグルメ情報満載です!
6-3. SNS
7. 評価(レビュー)
7-1. 食べログ
ライスカレー まんてん (神保町/カレー)
★★★☆☆3.72 ■予算(夜):~¥999
7-2. Google
平日ランチの12:00頃に訪問しました。店頭には20人以上の大行列ができていましたが、驚くほど回転が早く、そこまで待たずに入店できました。 注文した「カツカレー(800円)」は、ひき肉たっぷりの濃厚なルーとサクサクのカツが抜群の美味しさで、ボリュームも大満足。このクオリティでこの価格は圧倒的なコスパです。活気ある雰囲気の中、サクッと美味しいカレーを楽しみたい方にぜひおすすめしたい名店です。 Visited for a weekday lunch around 12:00 PM. Although there was a huge line of over 20 people outside, the turnover was incredibly fast, and I didn't have to wait very long to get in. The "Katsu Curry" (800 yen) featured a rich, flavorful roux packed with minced meat and topped with a crispy cutlet—both the taste and portion size were outstanding. Offering this level of quality at such a price is a phenomenal deal. I highly recommend this lively spot for anyone looking for a quick and delicious curry fix!
平日昼間の12時少し前に行きました。 12人ほど並んでましたが、タイミングがいいのか回転が早いのか20分も待たずに入れました。 頼んだのはカツカレーにシュウマイトッピング。普通盛りでしたがボリュームたっぷりで、トッピングの上にもルーがかかってお得ですね。これで1000円きるのも嬉しい。 カレーの味は昔ながらの日本のカレーですが、ひき肉がタップリ入っていることもあり、味が深くてとても美味しいです。シュウマイは大きめの切れ込みが入っているので食べやすかったですね。 店員さんもハキハキしてて印象が良かったです。 お店出るときは人が相当並んでたので、お昼時は早めに来たほうがいいかもしれません。
神保町のカレー激戦区で長年愛され続ける名店、ライスカレー まんてん。 駅から徒歩数分の路地裏にあり、 外観からすでに昭和感が漂う老舗。 カウンターのみの店内は常に賑わっていて、 回転も早く、並びがあっても比較的スムーズに入店できます。 今回は カツカレーにシュウマイをトッピング(950円)。 まず提供された瞬間に感じるのは、 皿いっぱいに広がる“圧倒的ボリューム感”。 カレーはドロッとした粘度の高いルーで、 挽き肉がしっかり入ったキーマ風。 スパイスは強すぎず、 どこか家庭的で、毎日食べられるタイプの味わいです。 そこに揚げたてのカツ。 衣はサクサクで、中はしっかりジューシー。 この“王道のうまさ”がカレーと合わさることで、 一気に満足度が跳ね上がります。 さらに特徴的なのがシュウマイのトッピング。 カレー×シュウマイという意外な組み合わせがしっかり成立している。 ご飯の量もかなり多く、 一般的なカレーより明らかにボリュームは上。 学生街で支持される理由がよく分かります。 また、 ・トッピングの自由度が高い ・価格帯がかなり良心的 という点も、この店の強み。 スパイスカレーや欧風カレーとは別ジャンルで、 「とにかく腹いっぱい食べたい」日に最適な一皿です。 神保町でガッツリ系カレーを探しているなら、 間違いなく一度は体験しておきたいお店。 お昼時はかなり並ぶので、夕方など時間をずらすと比較的入りやすいです。
神保町「ライスカレーまんてん」 カツカレーシュウマイ950円。 神保町で長年愛される、 独特な粘度の挽肉カレーが名点の老舗。 常に活気に溢れどこか懐かしい雰囲気の中でボリューム満点のカレーを楽しめる。 値段が上がってるとはいえカレー550円カツカレー800円でこのボリュームはまだまだ安い。 お気に入りはカツカレーにシュウマイトッピング。 揚げたてでサクサクのカツと、 揚げシュウマイが鎮座する圧巻のビジュアル。 カレーは挽肉の旨味が溶け込んだドロッと濃厚な独特のルゥ。 スパイシーながらもマイルドな味わいで、 ライスとの一体感が素晴らしい。 トッピングのシュウマイは揚げられており、 衣の食感と中のジューシーさがカレーのルーと絶妙にマッチする。 一部の常連に話しかけたり、 口調強いタメ口の店員が最近特に気になる。 外の並びも代表待ちするやつがいたりお店のスタッフが管理できていない。 古き良きを継続していただきたい。
とにかく「安い・多い・早い」の三拍子が揃った、昔ながらのカレー店。 並カレー550円、大盛でも600円という価格設定は今の時代では驚きレベル。コロッケやウインナーなどのトッピングもボリューム満点で、写真以上にしっかりお腹にきます。 ルーはどろっと濃厚で、家庭的というより“昭和の食堂カレー”という表現がしっくりくるタイプ。辛さは控えめで、卓上の福神漬けや七味を足して自分好みに調整する感じ。ジャンキー感もあって、無性に食べたくなる味です。 ただ、味は良くも悪くもシンプルで単調。量が多い分、後半は少し重たく感じるかも。店内もかなり年季が入っているので、清潔感や雰囲気を求める人には向かないかもしれません。 とはいえ、職場から近いのでつい何度も利用してしまう安心感のある一軒。 コスパ重視でガッツリ食べたい日におすすめです。
神保町での久々ランチにカレーを食す 神保町で午後からコンサル会社との打ち合わせのため、本日のランチは神保町なりにカレーです。ここはなぜかチェックから漏れていた名店で、初めての来店となりました。ウインナーカレー700円。リーズナブルで美味しいとあって、ビジネスマンを中心に列ができていました。たっぷりのルーで昭和の美味しいカレーといった風情。おすすめです。(2025年12月18日訪問)
1981年創業。40年以上、神保町で愛され続ける老舗カレー店。 平日でも満席が続くのが何より人気の証です。 今回頂いたのは 「カツカレー(ウインナートッピング)」。 ルーはどろっと粘度高めで、カレー粉の香りがふわりと立つ懐かしいタイプ。 甘すぎず辛すぎず、絶妙なバランスで気付けばスプーンが止まらない魔性のルゥ。 そして主役のカツは、揚げたてアツアツ。 噛んだ瞬間ザクッと小気味よい音が響き、じゅわっと広がる旨みがたまりません! さらに嬉しい 福神漬け入れ放題。 濃厚な和風ルーに甘酸っぱさがキュッと締まり、最後まで飽きずに楽しめます。 カツは最後まで衣がサクサク。 ウインナーもどこか可愛らしいアクセントで、気分が上がる仕上がり。 まさに 「安い・早い・腹いっぱい」を体現する、町の台所のようなお店。 胃袋も心も満たされる、これからもずっと続いて欲しい素敵なカレー屋さんです!
神保町の路地裏に佇む「ライスカレー まんてん」。昼だけでなく夜の時間帯にもふらりと訪れる客が絶えない。今回訪れたのは珍しく夜のまんてんだった。外からこぼれる柔らかな蛍光灯の光に引き寄せられ、扉を開けると、昼とは少し違う表情が店内に宿っていた。働き終えた人々が静かに皿を前にし、奥の厨房からは一定のリズムでカレーをかける音が聞こえる。昭和の食堂のようなノスタルジックな空気が、夜の神保町の静けさと混ざり合い、どこか時間の流れをゆっくりにしてくれる。 まんてんは昭和の終わり頃に創業したと言われ、学生街・出版社街として栄えてきた神保町で、何十年も腹を空かせた人々を相手にしてきた店だ。その歴史は、店内の褪せた壁や、長く使われたカウンターの木目、そして変わらないカレーの香りに刻まれている。夜のまんてんは、昼の喧騒とは違い、どこか生活の匂いが濃い。まさに“この街で働く人のための食堂”という原点がもっともよく表れる時間帯だ。 注文したのはカツカレー。提供は驚くほど早い。ライスが山のように盛られ、その上に揚げたてのカツが無造作に置かれ、店特有の濃いカレーが勢いよくかけられる。飾り気は一切ない。だが、この“質実剛健”とも言える皿の佇まいは、むしろまんてんらしさそのものだ。 ひと口食べると、まずその辛さに少し驚く。見た目は優しい色合いだが、スパイスが後からじわじわと効いてきて、舌の奥に火が灯るような感覚が広がる。具はほとんど形を残さず溶け込んでおり、とろみがあるのに重さはなく、ライスと絡むとスルスルと進んでしまう。辛さと旨味のバランスが良く、淡泊ではないがくどさもなく、どこか食堂カレーの最終進化形のようにも感じられる。 カツは衣が軽く、油のにおいも抑えめで、カレーとの相性が良い。カレーの熱で衣がほどよく柔らかくなると同時に、肉の旨味がより鮮明に立ち上がり、全体の満足感を押し上げてくれる。ライスは多めだが、その量を物ともせず完食できるのは、このカレーに不思議な“中毒性”があるからだろう。 何より驚かされるのは値段だ。いまの時代、このボリュームと味でこの安さはちょっと信じがたい。安さはサービスではなく、まんてんが積み重ねてきた「誰もが腹いっぱい食べられる場所でありたい」という思想そのものだと感じられる。 夜の静けさの中で食べるまんてんのカレーは、昼とは違った顔を見せてくれた。派手さや豪華さを求める人には合わないかもしれない。だが、この店には確かな“温度”がある。長年働く人の胃袋と心を、黙って満たしてきた店だけが持つあの温かさだ。 総評は星四つ。意外な辛さ、安さ、そして飾り気のなさの奥にある誠実さ。夜に訪れたことで、その魅力をより深く味わえた気がする。 また腹を空かせて、このノスタルジックな灯りの下に戻ってきたくなる。
学生時代に良く利用していたまんてんカレーに久し振りに訪問。 約20年振りです。 大分値上げされていましたが、味は前と変わらず、安心できる味わいでした。 ちなみに深皿にご飯をよそう手付きも昔のまんまでした。笑 今回はカツカレーにしようか悩みましたが、結局大盛りカレーにしました。 皿に波々とご飯とカレールーが盛られています。 見た目的には量は感じませんが、食べてみるとそれなりにボリュームがありました。 ただ、さすがに同じ味が続いて、後半は少々飽きてきました。汗 まぁどこで食べても同じでしょうが。 なお、以前あったミニコーヒーのサービスは無くなっていました。 全盛りカレーも今はやっていないようです。 最後に、オーナーの気遣いある対応は好感が持てます。 もう老舗と言ってよいお店ですが、この先も末長く営業を続けて欲しいと思います。
▷コロッケカレー ¥700 カレー激戦区・神保町 トッピングによっては2000円超えも珍しくないエリアですが、カツカレー大盛りでも1000円でお釣りがくるのは素晴らしいコスパ 平日の18時に訪問 席は半分くらい空いていました お客さんは男性9割 みんな大盛りをオーダーしていました カツカレー大盛りが1番人気かな? スピード料理かと思いきや、揚げ物はオーダーが入ってから揚げているご様子 からっと揚がったところをサクサクっと切る音が軽快 カウンター席のみなので、様子が見えるのも楽しい ひき肉たっぷりのとろみのあるルー どこか懐かしいお味 ほどよくスパイシーでめっちゃ美味しかった 万人受けしそうなライスカレーでした
美味しいカレーを安く食べられると聞き、14時くらいに行きました。 10人弱並んでいて、席数そんなに多くないので、かなり待つかなと思いきや、回転率が良く、10分も待たずに入れました。 店長さんはとても物腰柔らかく丁寧な接客で、初めて来た私としてもとても安心できました。 メニューにはトッピングについて特に書かれていませんでしたが、店長さんに聞いたらトッピングできると優しく教えてくれました。 カツカレー大盛りウインナートッピングを注文。 とんでもない大盛りというわけではなく、無理なく食べられる量でした。ややルーよりお米の方が多いです。ウインナーは揚げてありとても香ばしいです。カツはちょっと油がしつこい感じですがカレーによく合いました。 カレーはルーに甘みがよく出ていて、とても美味しいです。 これで価格1,000円未満とは、都内ではなかなか出会えません。 学生さんも社会人もたくさん来ているお店でした。
水道橋駅から白山通りを神保町方面に進み、通り沿いのビルに貼ってある目印の看板がある路地を入ったところにある古びたカレー専門店。最近はメディアやSNSに登場することも多く、開店直後は長い列ができるが回転は早いので1時間も待つようなことはほぼない。 基本のカレーは挽肉が多めでご飯と混ぜるとうまい!見た目それ程多くなさそうだが、深皿にご飯がたくさん入っているのでボリュームはある。実際カレーがこぼれそうになっている。トッピングはカツ・コロッケ・揚げシュウマイ・ウィンナーの4種類。但し全部載せはお断り、と店内に掲出があります。 カウンターに座ると水・スプーンと共にデミタスカップに入ったブラックコーヒーが供されますので先に飲んでも食後に飲んでも。
2025/3/17 かつカレー(700円) ウィンナー(150円) こういうのがいい100点満点 【店舗情報】 1981年創業。 型に留まらず、様々なジャンルのカレーが そこかしこに存在するカレー激戦区、神保町。 その神保町の中でもコチラは老舗であり 昔ながらの日本式カレーを、安く美味く大盛りで 提供してくれる、行列必須のカレー専門店。 【今回注文】 職場からちょっと歩いたところに 男心くすぐるカレー屋がある、と判明したため 2025年3月中旬、仕事終わりに訪問。 かつカレーにウィンナートッピングで注文。 サイズは通常、大盛り、ジャンボとあり 通常でも一般的な大盛り相当、と聞いていたので 初訪問ということもあり通常サイズで。 【ビジュアル】 期待通り男心くすぐるこのビジュアル。最高すぎる。 こう、言葉で表しづらいけど、学生感あって素敵。 福神漬けとウィンナーが真っ赤なのも良い。 【カレー】 粘度が高く、甘みとスパイシーさのバランスが良い まさに見た目通り日本式な挽肉カレー。 口がぺっとりとする感じがあるので 挽肉だけでなく豚骨成分も入っていそう。 野菜の具材が無い点も潔い。 でもちゃんと甘みはあるので、 玉ネギのすり下ろし等も入っていそう。 ニンニク生姜等の香味&スタミナ感は無し。 また、ご飯の量は通常でもたっぷりな量だが ジロリアン感覚で麺量200~250g相当なので たくさん食べる人には通常サイズは物足りなげ。 【具材】 かつはロース肉。揚げたてが提供される。 粗さと糖度があるパン粉で、ザックザク食感。 お肉は薄からずブ厚からずで食べやすい。 ウィンナーは見た目通り加工肉ぅ~!って味わいに バツンとした歯ごたえのあるソレ。 この具材たち&厨房からやってくる、揚げ油の香りを オカズに食べるカレーこそが正しいかつカレーなのよ。 ブランド肉、低温調理、本格的なカレー等々 プロが拘った至高のかつカレーは確かに美味いが 無意識に手が伸びてしまうのは こういった古き良きかつカレーなのよ。 大満足。素晴らしいかつカレーでした。 次はジャンボかつ別トッピングも頼もう。
平日の15時10分に行けば並ばず入れました。席が3つか4つ空いてました。かつカレー800円をライス少な目で注文。さすがのまんてんも800円まで上がってきましたね。それでも十分安いですが。即座に小さいアイスコーヒーとスプーンが浸かった水のグラスが登場。その後、6分でかつカレー登場、ライス少な目でも十分多い。マスターからは足りなかったら言ってねと言われましたが、普通のお店の普通盛りより多いかも。大盛を注文している人も結構いたのでビビります。卓上にある福神漬けを乗せて食べると最高。カレーはやや辛めですが、卓上にホットスパイスがあるので、途中で辛さ追加。ソースもカツにかけました。上がってきたとはいえ、いまだにこれが800円とか信じられません。コスパでいくと、同じく神保町にあるキッチン南海のカツカレーかまんてんのかつカレーがコスパ最強と思います。食べたお皿やコップを全てカウンターに上げて15時24分退店。マスターからは足りましたか?と聞かれましたが十分足りました。店内ほぼ満席、外には並びなし。御馳走様でした。
口コミに惹かれて食べてきました! 口コミ通り挽き肉たっぷり優しいカレー。 今回は大盛りシュウマイカツカレー。 注文してから揚げるから熱々サクサク。 行列がすごいってあったけど、18時頃行ったらすんなり入れたが、店を出る頃には行列が(たまたまタイミングが良かったみたい😅) でも回転は速そうでした。 大盛りシュウマイカツカレーで会計は950円コスパ最強!! また、食べに行きます。
昔ながらの学生街のカレー屋という感じで懐かしかった。値段も昔ながらの良心的。もっとお金を出せばもっとおいしい所はあると思うけど、店員さんも含めていい雰囲気でした。また行ってみたくなる店でした。平日のランチタイムが終わっても行列でした。行列は覚悟して下さい
人気の大盛り格安カレー屋。 やけに静かな店内。 カレー500円、大盛り550円。 二郎のような雰囲気。 全部盛りは無し。 着席時に注文し、食べたら現金払い。 ・カツカレー 700円 ミニコーヒー付き カレーは濃いめのルーで挽肉が多い カツはデカく歯応えと旨みある豚肉 ご飯もなかなか量が多い コーヒーはブラックだがサッパリ系 平日でも19:50前に営業終了する日が多い。 お勧めはカツカレー。 常連にはシュウマイカツカレー800円が人気。 --- ここに月曜19:55に着いたら既に売り切れで、第一旭に行ったら旨かった。
若い人向けに安くてそこそこ上手い(不味くない)食事を提供する店が乱立するこの界隈で、行列が絶えないと評判の「まんてん」を初訪問。カツカレーが700円と聞けば確かに安いように思えるが、評価するのは実食後にしたほうが良い。 黄色味の強い、具の入っていない、ドロっとした、やや塩辛いカレーがベチャッとしたライスにかかっていて、上には薄くて小さ「トンカツ」が申し訳のように載っている。 カレーの味はというと、学生食堂、区役所や運転免許試験場の食堂などでよく出てくるルーと化学調味料たっぷりのあのタイプ。もっとも学食なら300円、区役所でも400円台で食べられそうだ。なので、これが700円は、安いのか高いのか、あえてご自分の舌で確認したい方だけに、おすすめする。
神保町と水道橋の間の路地にある、人気のカレー屋さん このご時世に格安で、美味しいカレーがいただける
写真は焼売カレー🍛 店内はほぼ男性で女性はほぼおらずいたとしても年配のおばちゃんばかり。スーツや作業着の方もいたので仕事の休憩の合間に食べに来てるような方もちらほら。 カレーはボリューミーなのに値段は安い。 どろどろ系で中にひき肉が入ってるのが良い。 みんな食べるのに集中してる空気だったし店内は狭かった為、ゆっくり食べたい方は向いてないかもしれない……
初めて来ました。 大変美味しかったです‼️ これぞ日本カレーと感じるもったり感 中の肉は最近めっきり見なくなったひき肉(そぼろ)が入っていて 野菜は溶け込んでおり 辛さは食べやすい辛さなんだけどピリリと一点、真のある辛さがあり カツも揚げたてサクサク 値段もこの量でこの値段はやっていけるのかと、こちらが心配してしまう位リーズナブル サービスの二口分のコーヒーも◎ 個人的には最初と最後で一口づつ頂くのが👍️ こういうお店はなるべく行って食べ支えてあげれたら…と思う一杯🍛でした。
ぜひ試してみてください!午前10時45分から10時50分にレストランに到着しましたが、私たちの前に8人がいて、列は増え続けていました。レストランは時間通りに開き、私たちは着席しました。店内には14席があり、すぐに水とアイスコーヒーが渡されました。私は日本語が話せないので、シェフがみんなから注文を受けているときに、私が欲しいものの写真を見せて、私とガールフレンドのために2つお願いしました。 5分ほどで料理が出てきました。私たちはその出来の良さに驚きました。シャムイと一緒にカツをいただきました。さっと食べてすぐに出られるスポットです。食事代は一人850円でした。帰る頃には外に30~40人くらい並んでました。外国人は私たちだけだったので、良かったと思います。列はすぐに進むようですが、早めに到着するようにしてください。内部にはACはなく、ファンのみです。私たちが行ったのは2024年8月19日、気温は33度でした。特に価格の点でこのスポットを見逃したりスキップしたりしないでください。
安くて美味しい、カツカレーをいただける店。ただ、店内は暑い。
神保町には美味しいカレー屋さん多いですけど、ここは安いしボリュームもあってしかも美味しいです。 こないだ同僚を連れていったところ彼も旨いと申しておりました。
妻と日本武道館にライブの為に来京 その際にお昼ご飯を食べるのに 探していたら雰囲気も良く カレーの街神保町ということもあり 来店。 カツカレーとコロッケカレーを注文 まずお冷とアイスコーヒーを渡され カレーを待っていました。 カレーは挽肉たっぷりのカレーでした コロッケもじゃがいもの味がしっかりして美味しかった カツも硬くなくとても美味しいカツ 店員さんのご好意でウインナーをいただきました。 ライスの上にたっぷりルーをかけて その上にトッピング類 更にその上にちょい乗せルー 金額もリーズナブルでボリュームもあり大満足でした。 妻には少し辛かったみたい また東京に来た時は来店したい。
今のところ1日おきに食べに行ってます。 ジャンボカツカレーがよくかなりの量だと思うのですが私にはちょうどよいくらいです。
40数年前学生時代に週一くらいで食べていた。 思い出して出掛ました。 挽肉のドロリとしたルーが懐しい。
邪神ちゃんドロップキックの放送後、気になって行く人もいるのでは無いでしょうか。ボンディ、ボーイズカレー、他にもカレー屋さんはたくさん有りますがココはリーズナブルな価格ですね、カツカレーでも700円でコーヒーも付いてきます。
11時のオープン前に訪問もすでに数名待ち。 カウンター着席後カツカレー大盛りをオーダー。 昔ながらのねとっり系のコスパよい美味しいカレー。辛さはないがテーブルの辛味スパイスを追加して好みの辛さにできるのが○ 近くにあったら行きたい店
最近、心無い投稿を目にしたので久しぶりにお邪魔しました。結果から言うと、15年以上前から全く変わっていません。ただ、無料で提供されるコーヒーに、以前は砂糖が入っていたので、そこは変わったのかな。私はいつもソースとチリパウダーで味付けをしていますが、そのまま食べている人も沢山います。当然、トッピングはシュウマイです。(今回はコロッケ追加したので800円でした)お米は昔から少し柔らかめなので、多分、意識してこの柔らかさにしているんだと思います。この点は、もう少し硬めでも良いと思います。でも、この味が「まんてん」なので、嫌いな人はわざわざ変な投稿しないで、「ココイチ」に行けば良いだけの事。来店時に外人さんも来ていましたが、ルールを学んでから来て欲しいと思いました。カツにビーフがあるかと聞いていましたが、そういうお店ではありません。★1付けてる人達は、もし、「いもや」が残ってたら、そこにも★1付けるんだと思うと、笑えますね。
2024/01/06AM11:40頃に列に並ぶ。 その後は凄い待ち人数に延びてました。 カツカレー大盛を注文。 マジ、大盛にしてはライス少ないし、カツも小さい。 カレールー自体も挽肉を使用している為、肉が持つ旨味、脂身、甘みも無い、更に野菜の旨味も無い上にトロミを人工的に付けてると思われる。 味は強いて言えばバーモンドカレーに近い。 人工的に作られた強いトロミにベッチャベッチャの白米で余計にバランスを崩してるので◯ズイカレーライスです。 ここのカレーを食べる位なら、某◯き家のチキンカレーを食べた方が遥かに味も量も満足出来ますよ。 唯一、◯す家さんに優ってたのが価格が¥700-と言う所位かな。 二度と行く気は無い。
安い!早い!うまい!多い!揃った名店。平日の16時に伺いましたが、全席ずーっと埋まってるほどの人気っぷりでした。 お味はスキー場のカレーのような味で懐かしく、サクサクのカツがめちゃくちゃ合います。お米の量がハンパないのですが、普通に食べられちゃいますのでご安心を。福神漬けも無限に食べられるおいしさ。 飲めるカレーというよりは、ガッツリ食べるカレー。更に大盛りが良い人には「ジャンボ」なるものもあり(ごはん2合くらい入ってそう)、みんなが満足するお店でした。
カレーと言ったらココでしょ!! って今回初めて来たけどね笑 どこか懐かしい昔ながらの誰もが好きな味のカレーでとても美味しかったです🍛 調べてみたら昼時は結構行列が出来てて混んでる印象でしたので 15:30頃到着で来店してみると並びなしで店内先客5名だったので案内されてすんなり着席したら優しく感じの良い店員さんがオーダー聞いてくれます! 今回のオーダーは ジャンボカツカレー 800円 TP ウインナー 150円 をお願いしたら、最初にお水に入ったスプーンと小さいカップのサービスコーヒーともうひとつカウンターにスプーン??これは何に使うのか悩んだけど結局使わずでした…何だったんだろ笑? そして給水器が全部で3機あってどこに座ってもお水が取れるのはすごく助かりました😁 ご飯を盛ってカレーをかけて揚げたてのカツをサクッサクッと切って乗っけて最後にまたカレーをかけて手際よく着丼されました☺️ また食べたくなる不思議なカレーでした!ボリューミーだしコスパも3150!今度はシュウマイ食べてみよっかなー! お店の雰囲気もお味も接客もとても良かった、ご馳走様でした😋
7-3. 平均評価
8. 最後に:カレーに関するおすすめアイテム
zen to Y・K カレー皿 amabro アマブロ 波佐見焼
ミュージシャンの小宮山雄飛さんデザインのカレー皿。
自宅でおうちのカレーライスが、最高のご馳走になるような仕上がりになっています。
松野屋[まつのや] アルマイトカレー皿 24cm
ステンレスのカレー皿って、ちょっと憧れませんか?
こちらの松野屋さんのステンレスはアルマイト加工というものが施してあり、傷や水に強く高い耐久性があります。
洗練されたステンレスカレー皿をおひとつ、いかがでしょうか。
寺山 紀彦 カレー皿 kohan zen to 波佐見
デザイナー・美術作家の寺山 紀彦さんデザインのカレー皿。
ランドスケープのようにルーとご飯を分けられて、見た目にも大変美しいプレートになっています。
カレースパイスソース「カレーノ」
1滴で辛っ!カレースパイスソース【カレーノ】<span class='yasr-stars-title-average'><div class='yasr-stars-title yasr-rater-stars'
id='yasr-overall-rating-rater-8055f9666a2fb'
data-rating='4'
data-rater-starsize='16'>
</div></span>
辛党のあなた!1滴かけるだけでウマ辛、作ったカレーを本格的なお味に!
カレー用スパイス調味料「 カレーノ 60ml 」をぜひお試しください。
POTPURRI Vag パスタプレート
パスタプレートと名付けられていますが、カレーにもピッタリ。
程よい深みと優しい色合いが食事を楽しくしてくれます。