食べログ×Google平均評価:3.7
港区新橋駅から徒歩6分、地下へと繋がる階段を降りるとスパイスのいい香りが。鶏レッグを贅沢に丸ごと1本使ったスープカレーは野菜もふんだんに使われ、色鮮やかです。
1. 店名と特徴
ガネー舎
港区新橋駅から徒歩6分、黄色い立看板が目に入る「ガネー舎」。
贅沢に丸ごと1本使った鶏レッグがほろっと身がほぐれるほど柔らかく、スープに旨味が染み出しています。
あっさりしたスープですが、ぎゅっと旨味が引き締まった、洗練されたお味です。
サフランライスは柔らかめに炊いてあり、サラッとしたスープとよく絡み合います。
食べログ『カレー TOKYO 百名店』2019年、2020年、2022年、2023年に選出されています。
2. カレーの種類とこだわり
3. 店内メニュー
3-1.ランチメニュー
カレー
●とりやさいカリィ
1,300円(税込)
トッピング
なし(150円〜辛さの調整ができます)
ドリンク
●ラッシー
150円(税込)
3-2.ディナーメニュー
●とりやさいカリィ
1,300円(税込)
4.テイクアウト・デリバリー
4-1.テイクアウト
●とりカリィのみ
詳しくは店舗へお問い合わせください。
4-2.デリバリー
店舗へお問い合わせください。
5. お取り寄せ・通販
なし
6. 店舗情報
6-1. 店舗基本情報
6-2. 公式HP・グルメサイト
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ガネー舎 (汐留/スープカレー)
★★★☆☆3.72 ■予算(夜):¥1,000~¥1,999
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ガネー舎 - Retty(レッティ)
こちらは『ガネー舎(新橋/スープカレー)』のお店ページです。実名でのオススメが137件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!
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6-3. SNS
7. 評価(レビュー)
7-1. 食べログ
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ガネー舎 (汐留/スープカレー)
★★★☆☆3.72 ■予算(夜):¥1,000~¥1,999
7-2. Google
今日は汐留の「ガネー舎」で、札幌スタイルの本格スープカレーをいただいてきました。洗練されたインディアン調の雰囲気の中で、深みのある味わいを堪能しました。
インディアンのエッセンスを取り入れた、落ち着いた大人の空間。温かみを感じる、心地よい空間です。
スープカレーの具材は、新鮮な野菜とジューシーなチキンがメイン。野菜の甘みとスパイスが絶妙に絡み、スープの中で深いコクを生み出しています。チキンは柔らかくて、スパイスがしっかりと染み込んでいて、食べ応えも満点。
スパイスが程よく効いたスープは、濃厚でありながら後味がすっきり。辛さと旨味のバランスが絶妙で、スパイシーだけど、どこか優しさも感じる深い味わいです。素材本来の味が引き立つよう、絶妙に調和されています。
クオリティを考えると、ランチで1,300円〜1,500円程度の価格は納得。サラダやドリンクもセットでついてきて、満足度は高いです。
スープカレーの本格的な味わいと、インディアン調の落ち着いた雰囲気が楽しめる「ガネー舎」、ぜひ訪れてみてください!
週末の11時31分に行けば並ばず入れました。先客1名のみ。チキンカリー1300円を注文。3分で到着。大きなチキンレッグとピーマン、人参などが入ってます。カレーは全然辛くありませんが、卓上にテーブルマサラが置いてあり自分で辛さの調節できます。テーブルマサラ小さじ7,8杯くらい入れると少し辛くなりました。後でメニューの裏に有料ですが辛さスパイスも追加できることが書いてるのに気づきました。私が食べてる間に3,4名お客さん来ましたが、週末は空いてて良いです。11時49分退店。店内余裕あり。外に並び無し。ご馳走様でした。
スープカリィ厨房 ガネー舎
とりカリィ
同店HPによると、2002年に東京23区内に初めて進出した札幌スープカリィのお店で、同店のカリィは全て「30種類のスパイス」と「15種類の漢方」とでじっくりと煮込んで仕上げたすぐれた薬効のあるスープカリィという。
なお、スープカリィの元祖「アジャンタ薬膳カリィ本舗」(札幌)の味を受け継いでおり、デフォではあまり野菜が付かないため、どうしてもコスパが低く感じてしまいます。ただ、味は本格的なスープカレーで間違いなく美味しいです。個人的な願望ではありますが、もう少し価格を抑えるか、野菜を増やしてほしいところです。
地下1階にあるこちらのスープカレー屋さんに、平日正午前に入店しました。
カウンターに6席、テーブル席に約16席ありました。満席率は50%ほどで、空いているカウンター席にご案内頂きました。
私はメニューを見て「定番」と書かれた、
「とりカリィ@1,300円」
を注文しました。
カレースープはややスパイシーでした。
味はあっさり系でした。
鶏肉は柔らかくてジューシーでした。カレースープが良く浸みていて美味しかったです。
またニンジンも柔らかくて甘くて、こちらもカレースープとの相性が良かったです。
後半になるとスパイシーさを増したくなったので、卓上のテーブルマサラ(赤いスパイスパウダー)でスープを少しスパイシーにしました。
より好みの味になりました。
美味しく頂きました。
ご馳走様でした。
本格的なスープカレーだったわ。少々あっさり目で本当にスープだわ。カレーというよりスープだわ。スープカレーだから当たり前かもしれないが。限定のメンチカツ美味かった。
アディオス😉👍
とりなすカリィ1400円
初訪。13時頃に行ってスープ切れで閉店だった事があったので早めの時間に来店。2025年4月の平日11:23到着で1人待ちに接続。11:28開店時は6人。口頭注文後会計で現金のみ。ワンオペのこともあるようだがこの日は3人オペ。6分ほどで提供。
スープカレーは香り高く赤い見た目と異なり辛さはあまり感じない。スパイスがしっかり効いている。塩気や油は抑えていてヘルシー。旨味やコクが弱くて平板に感じてしまう。
鶏は小ぶりなレッグが丸ごと1本。ホロホロで骨離れが良いが旨味は抜けている。ナス、ニンジン、ピーマンは大きめのカットで彩りが良い。黄色いライスはターメリックではなくサフランかな。日本米でもっちり柔らかめの炊き上がり。量は男性には少し足りないかなというレベル。
全体としては香り高いヘルシーな女性好みの一杯という印象。パンチが弱いので好みが別れそう。
先週末のお話、夕方から新橋🚃での🍺集まりがありましたので、お昼くらいから先乗りして新橋をとことん楽しむことに♪
まず向かったのは駅近くの『スープカリィ厨房 ガネー舎』さん🍛
お店は地下にあり、階段を降りていくと店名の「ガネーシャ」を象った像が鎮座しておりました✨
店内に入り、カウンター席でメニューを拝見👀
発注は『とり野菜カリィ 1700円+大盛 100円』
店内にも飾られてた「ガネーシャ」像や、卓上調味料「テーブルマサラ」をチェック✅しておりますと、お品が到着であります🍛
スパイス&とりの旨味が効いたカレースープ🎶
カウンターに貼られた「スープカリィのおいしい食べ方」に従い、ご飯をスープに浸していただきます😋
ゴロっと大きなお野菜の数々に、まるまる1本入った柔らかな「とりレッグ」❗️
途中、辛さを欲し「テーブルマサラ」を投入、最後まで美味しくいただきました😆
ご馳走様でした🙏
平日ランチ限定5食のメンチカリィ1400円(サフランライス)
メンチカツは大きくて、しっかりとした硬さなので煮崩れしにくく、食べやすい。
外はサクッとした食感、中はジューシーで肉の旨みが良く出ています。
スープカリィの元祖「薬膳カリィ本舗アジャンタ」の味を受け継ぎ、2002年に東京23区内で初めてスープカリィを始めたお店。「30種類のスパイス」と「15種類の漢方」でじっくり煮込んで仕上げているそうです。
お店は新橋駅徒歩5分。繁華街を抜けた少し静かな通り沿いにあります。スープカレーが食べたくかりふらりと訪れたところ、待たずに席に着くことができました。
今回は「とりやさいカリィ(1700円)」を注文。10分ほどで到着。まずはスープを一口。これぞスープカレーというパンチの効いた味わいでとても美味しいです。スパイスの香りが広がり、そこに辛さが来ます。
ここに鶏の大きなお肉と、季節の野菜6種が加わり食べ応えも抜群です。
さすが名店の味でした⭐︎
とりなす大盛1500円現金のみ。カレー名店巡礼。東京に初めて札幌スープカレーを持ち込んだという老舗。ガツンと来る塩味は無いが、じわじわとクセになる美味さ。油が気管に触れるとすごい咳き込むので注意。
薬膳という感じで食べたあとはお腹がほかほかとしている。強烈な辛さ、漢方っぽさは控えめでじんわり美味しい。近くに寄ったときにはまた行きたい。強烈なパンチではないので濃いめのテイストが好きな人には合わないかもしれない。でも、穏やかな美味しさを押しているところは少ないので試してほしい。
金曜日、人間ドックの受診後に麻酔が切れるころあいに空腹と満たすべく11時30分の開店時間に合わせて訪問。一番乗りでした。満席率は 80%程度でした。平日限定のメンチをと思ったが、バランスを考えてチキンと野菜を選択します。店内は地下で昭和99年という雰囲気で、懐かしの歌謡曲が流れています。野菜は塊でごろっとというか、ドンと入っています。シミシミではなくほかっと大きくシンプルにジャガイモ、ニンジンを感じられる。この素材を感じられるのがよしとするか素っ気ないと感じるかは、その人の感性でしょう。骨付きのチキンはナイフで肉を落としていたが最後は手で掴んでしゃぶります。期待どおりするっとすべすべの骨になります。
食べ始めた直後はもっとパンチが効いたほうがとか思ったのですが、終盤に差し掛かると「もうちっと、もうちっと」という名残惜しさを感じる。新宿の草枕のように「あれは何だろう」という感じに似ている。一部の人に理解されるよいスープカレーだと思った。
平日のお昼にランチ訪問。
新橋駅から5分ほど歩いた通りの地下にある
昔ながらのスープカレー屋さん。
定番のとりカリィ(1,250円)をオーダー。
トッピングが足しスパイスのバリエーションが幅広くて好きな味にカスタマイズするのも楽しそう^^
具材は丸ごと1本のった豪快なチキンレッグや
大ぶりにカットされた人参やピーマンが入ってインパクト大!
スープカレーのシンプルな美味しさに加えて
薬膳の身体に優しそうな風味もほんのり。
チキンはほろっとスプーンだけでほぐれるほど柔らかく煮込まれて
丸々と身の部分が多くて大満足^^
ハマる!唯一無二のスープカレー!の巻。
【訪問】土曜日13:30
【待ち】なし、空席あり
【オーダー】
■とりカリィ(1,250円)
■チャイ(150円/ランチ限定価格)
さらっさらでスパイスの効いたマサラカレー
北海道スープカレーとはまた違う、しっかりしたスパイスと甘さもある味わい。
他にない美味しさで、個人的にはめちゃくちゃ刺さりました、、!
冬じゃなくて暑い夏のバテる時こそ食べたくなります。
テーブルマサラもあって、辛いの好きな人は大匙2杯くらいたっぷりかけるのがおすすめ!
チャイの甘さも丁度良くてほっと癒されました。
いやぁ、これはかなりハマる美味しさ。
また絶対ふらっとお邪魔すると思います!
暑さにやられそうな方、ぜひ行ってみて✨
土曜日の13時に到着。
2人客でテーブルは埋まっていたけど、
カウンター席が4席ほど空いていた。そんな混雑状況。
基本のチキンカリィにチーズをトッピングして、ラッシーを注文。
程なくして、ホール担当の美人のお姉さんが
大きめのお盆にに乗せた、見た目
赤いスープカレーをサーブしてくれた。
メニューの写真と随分違うなと思いつつwも
くたくたに煮込まれていて原型を留めるのが精いっぱいながらw
ちゃんと骨付きのモモ肉が入っていた。
なので、チキンはめちゃくちゃ柔らかく、骨から身がほろほろと離れる。
ピーマンと思ってかぶりついた野菜は青唐辛子?と思うような感じで辛い。
激辛ではないけど、少しむせた。たまたま?
何にしても、オリジナリティの強いカレーで
僕には初めてのタイプながら、美味しくいただきました。
新橋駅から徒歩3分の地下1階にある「ガネー舎」は、30種類のスパイスと15種類の漢方薬を煮込んだスープカレーが自慢の専門店です。
ガネー舎のスープカレーは、ひと口食べると、スパイスの複雑な香りが口いっぱいに広がります。そして、その奥深さに潜むのは、野菜や鶏肉の旨味が溶け込んだ濃厚なスープ。漢方薬の風味がほんのり効いて、体の中から温まるような味わいです。
特におすすめなのが、チキンカレー。柔らかくジューシーな鶏肉と、スパイスが絶妙にマッチした、ガネー舎の看板メニューです。
ランチで利用。1350円でメンチカツカレーにした。
あっさりしたスープで具も少なくこんな感じかぁ。
サフランライスは綺麗だけど量が少ない。
男性は満足出来るかな?
メンチカツはカリカリで美味しかった。
汐留でスープカレーといえば『ガネー舎』さん。
2016年ぶりの訪問。
学生時代の思い出が蘇るエモい美味いカレーでした。
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○店名: ガネー舎
○食べログ評価3.73(2024/02/16時点)
○汐留駅徒歩6分
○予算¥2,000/1人
○東京都港区新橋5-12-2 鴻盟社ビル B1F
○Instagram→@soupganesha
○営業時間→11:30~14:30/17:30~19:30
※定休日:日祝
※現金決済のみ
※禁煙
△---------------------△
【予約可否】
予約不可
【混雑状況】
土曜日12:30時点で満席率3割。
待たずに入れました。
【オススメ利用シーン】
同僚、友人、1人
【注文】
◆とりカリィ ¥1,250
◆ゆで卵トッピング ¥100
【感想】
いやはや、満足です。
学生時代、2016年。汐留や新橋で短期のアルバイトをしていた時にお伺いした以来です。
当時の私はその時その時を楽しんで生きていました。学生時代の私が見たら今の私はどんな風に思うのだろう。僕は今充実してますが、イメージしていたかっこいい大人になれているのかな。なんてことを想いつつカレーを楽しみました。
カレーには大きなホロホロな鶏肉が2つに、ピーマン、しめじ、2cmほどの厚みがあるにんじんが入っています。
辛さは普通でも一般的なレトルトカレーの辛口くらいはある。次は辛さ控えめにしようかな。
エモい時間を過ごせて良かったです。
ごちそうさまでした!
本日ランチ時に再訪。
前回は品切れだったメンチカツカレーに挑戦。
1日限定5食とのことで運が良かったです。
前回久しぶりの訪店で美味しさを再認識したので、本日も期待大でした。また初めてのメンチカツカレーなのでなおさら期待が高まります。
カレーが提供され1口スープを。
ん?今回はかなり味が薄い印象です。もちろん本店の売りのスパイシーさはあるのですがなんというかコクがありません。スープが薄いのです。
楽しみだったメンチカツを1口。スープがあるので抑え気味なのかも?ですがジューシーさがありません。なんというか肉汁がない硬いハンバーグ、と言った印象です。
またご飯も心なしか水気が多くべちゃっとしている印象。
前回はかなりの高印象だったのですが本日は…と残念なクオリティでした。
次回伺うことがあれば、ノーマルにチキンカレーにしよう!と固く誓いました。
現金のみの地下にあるスープカレー専門店。
入り口から漂う独特の匂い。
久々に行きましたがやっぱり辛いの好きには少しものたりないかも?
自分でスパイスを足したり、追加料金でアレンジしなきゃいけなく
多分男性には全然足りないライスが難点かな…
無料で追加できるスパイス置いてありますが
とにかくノーマルでは全然コクやからさ感じませんが後から徐々に身体がポカポカ汗だくなかんじ。辛いの苦手な方は抜けるけど辛くないスープカレーとはいかほどに?笑
味の濃さは札幌の一般的なスープカレーの半分くらいという感じで、非常に滋味深い味わい。3回食べて美味しさがわかる感じというか。
ご飯が少なく、デフォルトだと女の私でも物足りないので、チキン野菜カレー等具沢山にした方が満足感あります。更にスパイス追加したら結構高くなるけど、、、
★食いしん坊弁護士のご飯記録 ★
【インスタ】joy_sound 【食べログ】_Chrome_
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新橋駅近くのスープカレー屋さんでとり野菜カリー!
新橋駅ちかくのガネー舎さんを訪問。
食べログのカレー百名店にも掲載されています。
平日の12:30過ぎの訪問。
待ちは無し。店内はカウンター以外は満席でした。
とり野菜カリーご飯少なめ(1,570円)
ラッシー(150円)
をオーダー。
カレーはかなりサラサラ(スープカレーなんだからそれはそう。)。思ったより薄味です。
いろんな追加用スパイスもメニューにのっているので、色々アレンジも楽しそう。
大量の野菜と、かなり大きなチキンが入っています。
チキンはスプーンだけでほぐれるほど柔らかくて美味しい。
野菜もかなり大きめのサイズで満足感○。
ご馳走様でした!
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7-3. 平均評価
8. 最後に:カレーに関するおすすめアイテム
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缶詰カレー。中国の発酵調味料や豆板醤をベースに、甘辛く中華風に仕上げたカレーです。
美味しいのに、賞味期限3年。缶詰を開けたらそのまま召し上がれますので、災害備蓄にピッタリですね。
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ごま油ベースのスパイスオイルです。
カレーだけでなく、お肉やパスタ、チャーハンなど、ちょっと味変したいときに最適!
燕三条製 至福のカレースプーン
カトラリーの街「燕」の職人たちがカレーを美味しく食べることだけを徹底的に追求した至極のカレースプーン。
一般的なスプーンより平坦で薄めの設計になっており、先はやや四角めにすることで「カレーのすくいやすさ」を実現した作品です。
「最後の一口。皿の淵に残ったカレーがすくえない」もどかしさを解決してくれます。