東京のカレー店紹介

東京のカレー店

Spice and Vegetable 夢民(ムーミン)|スパイスカレー|虎ノ門駅(港区)

日々の生活にもっと野菜と彩りを。秘伝のスパイスを使った夢民カレールゥは野菜と相性抜群。全国の農家さんから届く、規格外野菜や産地直送のちょっと珍しい野菜を積極的に使用しているので、素材本来の美味しさや旬を感じていただけます。
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レインボウスパイス食堂かぶと|インドカレー|吉祥寺駅(武蔵野市)

店舗の外観には大胆な虹の絵が描かれていて、提供するカレーも個性的。メニューは日によって異なります。「まぐろ藤田」から仕入れている鮪のカマ部分の肉が入ったフィッシュヘッドカリーや、南インド地方の味付けのポークビンダルーなどいろんなカレーが楽しめます。
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三軒茶屋カリガリマキオカリー|スパイスカレー|三軒茶屋駅(世田谷区)

三軒茶屋駅から徒歩3分。国道246沿いにある芸人BAR「パンチライン」でランチタイムに営業する間借りカレー屋さん。オーナーの槙尾ユウスケさんがこだわって選んだスパイスと独自のアイディアが詰まったカレーが楽しめる。店内はシンプルで木のぬくもりを感じる落ち着いた雰囲気。
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初台スパイス食堂 和魂印才たんどーる|インドカレー|初台駅(新宿区)

たんどーるの料理は、からだに優しい和のスパイス料理。「梅カレー」「黒ゴマカレー」「根菜カレー」など、インド料理をベースに、梅、ゴマ、根菜、昆布、乾物といった和素材を使った新しいカレーは、試行錯誤を重ねて生み出した、ここでしか食べられないオリジナルの逸品。
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オイシイカレー|スパイスカレー|下北沢駅(世田谷区)

正式な店名を持たず、看板の文字から通称オイシイカレーと呼ばれているお店「オイシイカレー」。インドカレーをベースにしながら、フレンチ、ラーメン、和食などの要素を巧みに取り入れた創作系カレー。独自の世界観で遊び心満載のオイシイカレーをぜひお楽しみください。
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Spicier(スパイシア) スパイスチャイとインドカレーパン|インドカレーパン|飯田橋駅(新宿区)

「スパイスで、もっと」無添加にこだわり、沢山の具材とスパイスを丁寧に煮込んだインド人シェフ手作りのインドカレーと、インド各地から厳選した上質茶葉と新鮮で香り豊かなホールスパイス。本物のスパイスをより多くのお客様にお届けしたく、カレーパンとチャイという形に仕上げました。
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インド料理 想いの木|インドカレー|牛込神楽坂駅(新宿区)

「余計なものを加えすぎず、素材の良さを十分に引き出す」がテーマ。作り置きせず、ご注文毎に調理を始めることで透明感のある爽やかなお料理に仕上がります。ひとつひとつに意味のあるスパイスを心掛け、敢えて非効率な作業に向き合い、丁寧にこなしていきます。
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とら屋食堂|インドカレー|西荻窪駅(杉並区)

西荻窪駅から徒歩2分、住宅街を進むとその可愛らしい外観が見えてきます。ミールス屋のとら屋食堂、基本はベジミールスです。ランチタイムのみの営業ですが、予約をすればディナータイムも店を開けてくれるます。ミールスとは、南インドの食堂やレストランで提供される定食のようなもので、胃もたれなどがなく、さっぱりと味わえます。プレートの上で混ぜ合わせ、自分好みの味を作りながら楽しめます。
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フィッシュ 新宿店 | スパイスカレー | 西武新宿駅(新宿区)

六本木で30年絶大な人気を誇ったFISH。店主の高齢化で惜しくも閉店したが、ファンの一人だった現在オーナーが奮起。当時の料理長もそのまま腕を振るい新宿へ蘇った。珠玉のカレー6種に個性あふれる多彩なトッピング。2種3種のコンボがおすすめです。
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ミラン・ナタラジ 渋谷店|インドカレー|渋谷駅(渋谷区)

体と心と地球にやさしい自然派インド料理。料理は全てベジタリアン対応。一部乳製品を使用しているメニューもあるが、肉魚など動物性食材は一切使用していない。自家農園の有機野菜を季節に応じて使用し、完全無農薬と有機肥料で育て、除草剤も殺虫剤も一切使っていない。
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