ピキヌーとは、タイ語で「小さな唐辛子」という意味。チキンや野菜、ハーブとスパイスを効かせたタイカレーの専門店で、お味も辛さも本格派!
1. 店名と特徴
タイカリーピキヌー
芸能人なども通う有名店。体を目覚めさせるスパイス、心をリラックスさせる香味ハーブ、ココナッツミルクが味に絶妙なハーモニーを作りす「五感を刺激するカリー」で、辛さはメニューによって異なります。閉店前に売り切れるメニューもあるので早めの来店を。食べログ『カレー TOKYO 百名店』に 2019年 、2020年 、2023年 と選出されています。
食べログ カレー TOKYO 百名店 2026
グルメが選ぶ、いま食べるべき、カレーの名店。東京のカレーTOP100
2. カレーの種類とこだわり
ピキヌーでは、肉、野菜、ハーブ、スパイスをバランス良く取り入れた体に効くタイカリーをご用意いたしました。
スパイスは体を目覚めさせ、香味ハーブは心をリラックス‥‥‥。
ココナッツミルクが味に絶妙なハーモニーを作り出す。
まさに五感を刺激するピキヌーのタイカリー。
今までのカリーの常識が飛んでしまいます。
3. 店内メニュー
3-1. ランチメニュー
カレー
●チキンカリー [辛さの目安] 6
900円(税込)
トッピング
お店にお問い合わせください。
ドリンク
●ラッシー
400円(税込)
ランチメニューの詳細は こちら をご覧ください。
3-2. ディナーメニュー
なし(ランチ営業に同じ)
4.テイクアウト・デリバリー
4-1.テイクアウト
なし
お店にお問い合わせください。
4-2. デリバリー
なし
5. お取り寄せ・通販
冷凍カレーやレトルトカレー、レシピ本などの書籍、その他販売アイテムの紹介。
5-1. 書籍
カレーの奥義 プロ10人があかすテクニック
水野仁輔氏の「カレーの奥義 プロ10人があかすテクニック」の中で、『奥義06 ピキヌー 山口 茂 ―カレーに彩りを与える素材の風味とは?』でピキヌーの山口茂氏が登場します。
6. 店舗情報
6-1. 店舗基本情報
↓世田谷区のおすすめカレー店・新店情報はこちらもご覧ください↓
6-2. 公式HP・グルメサイト
・・・PICKEENO...
世田谷区駒沢のタイカリー専門店
タイカリ...
タイカリーピキヌー (駒沢大学/カレー)の店舗情報は食べログでチェック! 【禁煙】口コミや評価、写真など、ユーザーによるリアルな情報が満載です!地図や料理メニューなどの詳細情報も充実。
タイカリ...
タイカリーピキヌー(駒沢大学/アジア・エスニック料理/タイ・ベトナム料理)の店舗情報・予約なら、お得なクーポン満載【ホットペッパーグルメ】!タイカリーピキヌーの地図、メニュー、口コミ、写真などグルメ情報満載です!
タイカリー ピキヌー - Retty(レッティ)
こちらは『タイカリー ピキヌー(駒沢・用賀/タイ料理)』のお店ページです。実名でのオススメが159件集まっています。Rettyで食が好きなグルメな人たちからお店を探そう!
6-3. SNS
7. 評価(レビュー)
7-1. 食べログ
地図 : タ|...
タイカリーピキヌー (駒沢大学/カレー)の地図です。
7-2. Google
東急田園都市線・駒沢大学駅の駒沢公園口から徒歩2分ほどですが、入口は通り沿いではなくビル横にあり、少し隠れ家のような雰囲気でした。店内はタイ雑貨やポスターが並ぶ温かみのある空間で、カウンター席とテーブル席があり、1人でも入りやすかったです。注文したグリーンカレーは、さらっとしたスープ状のカレーにココナッツのまろやかさがあり、後から香辛料のほどよい刺激が残る味わいでした。辛さは強すぎず、キャベツやなす、肉などの具材が入り、野菜の食感も楽しめました。白い器に淡いグリーンのカレーと彩り野菜が映え、見た目にも食欲をそそります。ライスの量もカレーと合わせやすく、重すぎないのに夕食として満足感がありました。注文後8分ほどで提供され、調理はマスター、フロアはママさんが担当されていました。お冷がレモン水だったのも、カレーの後味をすっきりさせてくれて良かったです。支払いは現金のほか、PayPay、せたPayも利用できました。
【注文したメニュー】 グリーンカリー:税込1,100円 スープはマイルドな見た目をしていますが、青唐辛子のピリッとした辛さがしっかりとあり、そこにココナッツミルクのコクが全体を優しく包み込み、辛さとまろやかさのバランスが絶妙な仕上がりになっています。 ハーブやスパイスの奥行きある風味を感じられる味わいで、ライスとの相性抜群でした。 やわらかく煮込まれた牛肉は旨みが凝縮されていて、キャベツやナス、ピーマンなどの野菜はそれぞれの食感がしっかりとあって美味しかったです。
駅からすぐの脇道。 ちょっと怪しい雰囲気の建物の奥へ進むと現れるこちら。 店内はスパイスの香りが食欲をそそる。 カウンターとテーブル席がある特に広い店内。 人気店のため、相席もありますが、テーブルが結構大きいのでそこまで苦にはならなかった。 ノスタルジックな洋楽BGMに、映画や音楽のポスター、アジアン雑貨が所狭しと並ぶ。 年季の入った内装やレトロなレジも含めてどこか昭和を感じる懐かしい空間。 ゆったりと時間が流れるような雰囲気ながら、「食事は1時間で」との人気店ならではの注意書きもあり。 注文はグリーンカレー(1100円) シンプルな白い器で提供。 茄子やピーマン、パプリカ、人参、キャベツに加え肉もたっぷり入り、具材の満足感は十分。 かなりサラサラとしたスープ。 『ご飯にナンプラーを少しかけてね』とお店のお母さんに言われたのでかけてみる。 これがすごい。 カレーと食べるとナンプラーのコク、青唐辛子の辛さが絶妙にマッチし、酸味・辛味・旨みのバランスが見事に成立しています。 いわゆるタイカレーとは一線を画す、軽やかな口当たりながら不思議と手が止まらず、最後まで一気に食べ進めてしまう一皿。 平日11時30分オープンで40分ぐらいに入店。 12時には満席。 12時15分頃に1巡目が入れ替わっていたので、そのタイミングが狙い目。
駒沢大学駅近くの雑居ビルの奥まったところにあるピキヌー。 ちょっと分かりにくい感じが期待値を高めてくれます。 表通りには小さな看板が出ていますが見落としてしまう大きさなので要注意です。 薄暗い店内と蒸気を感じる空気感、只者ならぬ雰囲気です。 初めて伺うのですが、周りに聴き耳を立てていると「カントリーとサラダ」と注文している方が多いようです。 今回私はグリーンカレーにサラダ、メニューの1番上がグリーンカレーだったので、、、 肝心のお味ですが、微妙に薄くメリハリが足りないように感じたのは体調のせいでしょうか。 テーブルに置いてあるナンプラーをかけて食べるとかなり好みの方向になりました。これはぜひ試してほしい食べ方ですね。 割とサラッとしたタイプのタイカレーに思えました。世田谷区は各種カレーの名店が多いお土地柄、自分的にはもう少しスパイスを感じられるカレーの方が好みなのね、と再認識した次第のピキヌーでありました。
変わらず美味しいけど、空席あり? あれー?こんなに店内暗かったっけ?厨房の窓が大きく彩光が取られているからカンターがめっちゃ暗く感じる。そして料理が美味しく見えない、むしろ見えない。ちょっともったいないなーと感じました。 久しぶりのピキヌーはグリーンカレーをオーダー。辛さ指数は2ですが、普通の店の中辛よりちょっと辛いくらい。やっぱり美味い!ココナッツの風味がきちんと効いていて、野菜の旨みがしっかり感じられるのにちゃんと辛い、美味い。二十数年前はタイカレーなんて知らなかったのでこれがスタンダードだと思ってたけど、今食べるとやっぱりずば抜けておいしーなーと実感しました。 しかし平日12時過ぎなのに結構ガラガラ。その後お客さんもあんまり入ってこないみたいだけど、なんか駒沢の環境が変わったのかな?
平日ランチでの訪問となります。 店舗は通りから奥まった場所に位置します。 メニューよりチキンカリーをオーダー。 店員の方より辛さへの耐性についての問いがあり、大丈夫ですと回答しました。 カレーの流動性は高く、ハイフローな仕上がりとなっています。 爽やかな辛さと旨味のバランスが絶妙で癖になる味わいです。 具材はお芋とゆでたまごとチキンレッグの内容となっています。 途中ライスにナンプラーをライスにかけるというアドバイスをいただき実践して最後までカリーを無事に最後まで楽しむことができた空腹こそ最大のスパイスと豪語するスパイスの貴公子こと私、カレー男爵でした。 ご馳走様でした。
入り口のガラスが曇りガラスでやってるか不安でしたがオープンしてました! よくあるタイ人がやってるカレー屋さんかと思いきや、日本人のおじさんおばさんがやっているお店で驚き(*′艸`*) グリーンカレーもレッドカレーも美味しかったです!
2025.11平日12時過ぎに訪問。 割りと空いてました。 入口が少し迷います。建物に入ったら突き当たりが、こちらのお店です。 初訪問なのでカントリーカリーを頼みました。先にオーダーが入っていなかったので6分くらいで提供。 食べやすいエスニックな感じ。 具の種類が多い。 ナンプラーは辛味もあるが塩分強みのインパクト。でも決して不快ではない塩辛さ。 ライスは大盛りが良いかも。女性にはちょうど良いくらいかな。
この辺りはは食べ物屋さんが少ないので色々見ていたら気になりたどり着きました。いつもは印度、欧風カレーが多い中タイカレーは非常に魅力的で入らせてもらいました。今回はグリーンカレーを頂き、ココナッツの心地いい風味、後から来るピリッとした辛味、そして食欲をそそる塩味。非常に美味しいタイカレーでした、他のメニューも食べたかったのですがまた近々伺いたいと思います。ご馳走様でした😋
めちゃくちゃ美味しいタイカレーが食べられるよ!と聞いて常連の方に連れてきてもらいました。 知らないと気付かない、大通りから一本奥まった所にあります。 食べログやGoogleマップの評価が高いので楽しみにして来ました。 アルコールもありますが本日はノンアルで。 女性1人だったら一種類で充分ですが、常連の友人は1人で二つ注文してました。 私はグリーンカレーにしたのですが、たしかに過去一美味しいなぁと。 変に辛すぎたり、変に甘すぎたりコッテリしていない。 サラサラしていてゴクゴク喉を通ります。 ライスにサラッとかけて食べると、お米の軽い甘みがプラスされて更に美味しくなります。 友人はパネンカレーとカントリーカレーをたべていたので、今度はそちらを試してみようかな。
ランチで訪問 店内はお客様でいっぱい スパイスをしっかり使ったスープカリー グリーンカリーを注文 友人はカントリーがオススメらしい グリーンカリーは辛さ程よく オイリーなのにどこかさっぱりした印象もある ライスが進む進む 札幌のスープカレーとも少し違うジャンルになる 夜のパネンカリーが良いとの噂も 是非今度は夜に来てみたい 店員さんは夫婦でやられているのか 必要最低限の会話もどこか安心感がある
25年前に下高井戸に絶品のタイカレーあるとカレーの本に掲載されていたので訪問したら何処にもない閉店したのかと思い他のカレー屋さんへ行ったガッカリしたがある雑誌に駒澤大学近くに移転したことを知り訪問記憶がほとんどないが(約18年前なので)チキンカレーがとても美味しいかった記憶があったので今回久しぶりに訪問駒澤大学駅から玉川通りに 桜新町方面へ2.3分歩くと松屋がありそこを曲がるとすぐのところにある。開店40分前に到着誰もいないので近くを散策して時間を潰した開店したので入店したら先客が5、6 人いたカウター席に案内されるメニューを見てチキンカレーをチョイス説明書きにこのカレーはかなり辛いが食べると癖になる辛さと書いてあるちょっと不安になるが前回も食べて美味しかったので大丈夫だろうと思い切って注文。それにラッシーも注文5分程で運ばれてきたソースは赤く辛そうでサラサラ具材は骨付き鶏もも肉ジャガイモ、ゆで卵半分でスープを一口スパイスの刺激が強く辛味がかなり感じるが旨味も感じ癖になる辛さである旨い辛いもの好きな人なら虜になるタイカレーである辛口のカレーが食べれる人なら1度は食べてみて必ず虜になるほど旨いカレーである。
駒沢オリンピック公園での用事が終わり、高評価のこちらのお店に初訪問。 土曜日の14:00頃の訪問だったので待ち無しでした。 道路に面していなく、路地を入っていくので迷わないように。 頼んだのはグリーンカレー。 ココナッツの風味が大好きです。 こちらのお店は、卓上にナンプラーが置いてあり、それを2杯程度ライスにかけ、カレーと一緒に食べるのを勧めています。 コレが美味しい!! 独特の風味がカレーに加わり、より深い味わいにしてくれます。 カレーは、ドロッとしたものではなくスープ状で唯一無二な感じ。 具材も鶏肉ではなく牛肉で、野菜もキャベツが入っていたりと、これも唯一無二な感じです。 辛すぎず、ココナッツの風味も感じられ、あっさりとしたカレーでした。 ごちそうさまでした。
タイカレーの人気店お客さんいっぱい 他の店のタイカレーとちょっと違う 最初なんで無難にグリーンカレー キャベツいっぱい入っててシャバ度高め 辛さレベル2でそんな辛そうになかったが結構辛い 辛さ6のチキンカレーは凄そう
タイカレーと言えば、ここが名店。わたしのデフォルト、30年続くお店。 ガパオやカオマンガイより先に知りました。ライスの上にピキヌーをちょんちょんとかけていただくカレー。シンプルで美味しい。 辛いの大丈夫な方はチキンを、野菜が食べたい方はカントリーがおすすめ。
私はここのスープカレーが大好きでいつもはディナーにしかないメニューのパネンを頼むのだけど今日は久しぶりにカントリーを頼んだ。 程よいスパイスの辛さにナスやきのこ、豚肉の具材が引き立って美味しい。 カントリーはかなり正統派なスープカレーです。 とっても美味しかった。
有名みたいですね。 シャバシャバ系の、タイカレー。 私にはあまり合わない感じでした。 スパイスは香るけど、旨味やコクがない、なんだかぼんやりした感じ。 合う、合わないがあるのかな…
平日のお昼にランチ訪問。 駒澤大学駅近くの通りにあるタイカレーの人気店。 今回は人気のグリーンカリー (1,200円)をオーダー。 大盛りは無料ですが残したら100円払うシステム。 もちろん大盛りにしました笑 じんわりと油が浮かぶサラサラしたタイカレーには牛肉、キャベツ、ナス、ピーマンなど具材が盛りだくさん! メニューの辛さレベルは低めの2でしたが意外と辛め。 ココナッツミルクのクリーミーな風味でマイルドに仕上がっててビーフの旨味もスープにしみてて美味しい★ 卓上に備え付けられたナンプラーで味変しながら最後まで楽しくいただきました^^
洗練された空気感がとても素敵なお店 厨房に立つ店主の茂さんは、少し無口の職人肌で手を抜かずオーダー順に黙々と心のこもったタイカレーを作っていく フロアー担当は奥様 奥様も無愛想のようで実は気配り屋さん 時たま厨房の茂さんと 意思疎通のギャップで言葉少な目のやりとりも店の洗練された雰囲気を作っている ブリックナンプラーは脳裏に焼き付くアクセント。例えるならまさしく合法的麻薬 中毒性を求めてまた引き寄せられしまうのは自然の摂理に近いものかも知れない
23年前から通っています、たぶん、日本一美味しいタイカレー屋さんです! サラダとシンハーも必須メニューですね
昔食べておいしかったので再度来店。 店に入ると店員らしき高齢の女性にカウンターへどうぞと言われ左端へ座ると、ここはカレーが出せないのでダメですと言われちょっと意味が分からずひとつ隣に座りました。 チキンカレーを注文し、メニューを見直すと右上の方に小さく大盛り無料と。すみません、ライス大盛りにして下さいと言うと、最初に言って頂かないと無理です。と一言。機械的な接客で心がこもってなく働いてるだけといった印象でした。 もう行く事はないです。
並び:なし、キャバ広め オーダー:チキンカレー、おひとり様野菜 オーダー率半分以上は「カントリー」 悩みに悩み一番辛い「チキンカレー」にしました。 おひとり様だと相席にもなります。 なので回転率が高め。 サラダのドレッシングもいい塩梅。 待つことしばらくすると、いい香りのするカレーがやってきました。 卓上のナンプラーとピキヌーをライスの上に乗せ、カレーと一緒に食べると、複雑なコクと香りが突き抜けます。 そして辛さは辛いのですが、全く不快な辛さではなく、むしろ旨みが強いぐらい。 お値段も優しくて、すごくいいお店。 黙々とカレーを食べるにはうってつけの名店。
フツーに美味しいです。それが褒め言葉になるのかは分からないけれど。 長らく評判を得ているお店は、初めて来店した人には優しくないな、とは思いました。 ホスピタリティを求めていないので、それでもって点数を下げてはいないけれど。
夜2名で訪問しました。 私たちよりも後に来た人たちに先にカレーが提供されたため、 高齢女性に注文が入っているか確認したところ 「早く提供されたいならCoCo壱にでもいきな」と大きい声で言われました。 こちらは親切心で確認したのに 厨房の高齢男性にも「提供が遅いって!」と伝えられ睨まれました。 ここに来るお客さんはよく訓練されているようで、 かなり気を遣いながら食事してる印象を受けました。 どんな接客態度でも受け入れるという カレー好きの方なら耐えられるかもしれませんが私はもう二度と行きません。 メニュー表の残したら追加料金からして地雷感がすごいです。
あまり美味しく無かったし、感じもそれ程良くなかったです。
初来店。クチコミをみていたので、お店の雰囲気も理解でき、スムーズに注文出来ました。カントリーをいただきましたが、想像していたより強い辛さはなく美味しかった。また食べたくなる味で、癖になるのがわかります。辛口が苦手な同行者は、グリーンカレーを注文しましたが、とても食べやすく美味しかったそうです。サラダもたっぷりでリーズナブル。相席ありのため、落ち着いてゆっくり食事がしたいときには向かないかも、ですが、旨いタイカレーを食べたいときはここですね。
近くにできたネパール料理店の悪口を常連客に盛大に言ってるのを見て、足が遠のいてました。 久々食べたくなって行ってみたら、テーブル席に1組しかお客さんいないのに、前の人のカレーがこびりついたままの大テーブルにわざわざ相席させるような、意地の悪さは健在。スプーンの入ったカゴを取りやすいように手前に動かしたらめちゃくちゃ怒られました笑
ここのカレーは非常に美味しいです。 2023/12/18〜2024/1/19までお休みで、1/20(土)から店開きのようです。
. •グリーンカリー 1000円 •カントリーカリー 1000円 . ふと食べたくなるピキヌーさんのカレー。 駒澤大学駅すぐにあるタイカレーを楽しめるこちら。 お店に入る前からガツンとスパイスの良い香り。 雰囲気のある薄暗めな店内で頂くカレーは絶品! まずメニューから伝わるカレーへのこだわり。 こちらのカレーは、こう、よくあるスパイスカレーやインドカレーとは違った さらりとしたタイカレー。 前回はカントリーカリーを頂いたので 今回はグリーンカリーをチョイス。 相方さんはカントリーカリー。 くすみグリーンをしたグリーンカリーに鮮やかな赤色をしたカントリーカリー。 見た目から全く違う2種類のカレー。 共通点はどちらも具沢山! まずはグリーンカリーを一口。 スープカレーのようなさらりとした粘度の一切ないカレー。 スーッと口いっぱいにお野菜の旨味やお肉の旨味 スパイスやハーブの香りが広がって ほんとめちゃくちゃ美味しい! 思わず美味し〜!これ好き!って声出ちゃうくらい◎ さらりとしつつもオイリーさがあって中毒性抜群。 柔らかい薄切り牛肉もたっぷりで食べ応えも◎ なによりキャベツやらピーマンやら茄子やら。 お野菜たっぷりなのも嬉しいなぁ。 そしてこのお野菜からでたであろう旨味成分とスパイスの融合が最高。 後味ピリリッと刺激がありつつ、ココナッツミルクでマイルドさをプラス。 この優しい辛さがたまらんやつ。 相方さんのカントリーカリーももちろん少しもらったけど グリーンカリーとはまた全く違う旨味。 こちらにはココナッツミルクが入ってないこともあり さらりと感とスパイシー感はより強めな印象。 でもどことなくお出汁のような奥深い味わいも感じられて ここでしか味わえない美味しさ。 あとね、何より卓上に置いてあるナンプラーがめちゃくちゃ美味しいの♡ このナンプラー求めてでもお伺いしたいくらいここのん大好き。 ご飯にさらりとかけて頂くのがお気に入り。 絶妙なしょっぱ旨さがたまらんやつ。 この日もたっぷりご飯にかけつつ カレーと合わせつつ。 食べ終わる頃には身体の芯からポカポカに。 ごちそうさまでした。 .
私はカントリーカレーの中毒になってしまいました。食べられなくなったらつらいものランキング1位です。他では満たすことのできない美味しさ、エネルギーがあります。サラダもとんでもなく美味しいです。毎日食べられます。3食連続ピキヌーに行った時には間にレッドカレーを挟みました。これまた最高でした。
▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽いただきます🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎ 🍛グリーンカレー カレーとご飯が別に盛られたスタイル キャベツ、茄子など野菜がほんとたくさーん! さぁさぁひとくち、ほんとにサラッとした感じですっきりしながらも複雑なスパイスが絡み合うって感じで、たまらん! また牛肉がいい味出してるんだよなぁ! 米が進む進む! 一気に完食! ▶︎▶︎▶︎▶︎▶︎🍽ごちそうさまでした🍽◀︎◀︎◀︎◀︎◀︎ こんな場所にこんなお店あったのかと、ほんとに最近知ったかぶりだらけになってたなぁとめちゃくちゃいいお店を見つけては考えさせられる毎日になってきました!
駒沢大学にあるタイカレーピキヌーさんへ。 駅から近いのですが入り口は奥まっており若干わかりにくい場所です。 グリーンカレーとラッシーを注文しました。 グリーンカレーはココナッツミルクしっかり系というよりはオイル多めのサラサラ系。 こちらのグリーンカレーは辛さレベルが2とのこと。 ホット!というよりはスパイシー。 辛さレベル6というチキンカレーやレベル7の激辛カレーなるメニューもあったので次回食べてみたいなと思いました。
2回目の利用!とても美味しかったです。カレーだけでなく、サラダも有名とのことでした。個人的にはジャスミンライスが好きなので、ジャスミンライスを合わせて食べたいなぁ...なんて。
7-3. 平均評価
8. 最後に:カレー好き必見!カレーを楽しむおすすめアイテム
POTPURRI Vag パスタプレート
パスタプレートと名付けられていますが、カレーにもピッタリ。
程よい深みと優しい色合いが食事を楽しくしてくれます。
燕三条製 至福のカレースプーン
カトラリーの街「燕」の職人たちがカレーを美味しく食べることだけを徹底的に追求した至極のカレースプーン。
一般的なスプーンより平坦で薄めの設計になっており、先はやや四角めにすることで「カレーのすくいやすさ」を実現した作品です。
「最後の一口。皿の淵に残ったカレーがすくえない」もどかしさを解決してくれます。
コストコ 牧家 ミックスフルーツラッシー 1本 800g
コストコ 牧家 ミックスフルーツラッシー 1本 800g
コストコから販売されている、大容量のラッシー。
ミックスフルーツ味で酸味抑えめ。家族や友人とのシェアにぴったり!
有機テーブルガラムマサラ 【エヌ・ハーベスト】
今日はちょっと気分を変えて、いつものおうちカレーを本格的なカレーにしませんか?
カレーの仕上げにふりかけると、辛さとうまさが倍増します。オーガニックで身体にも優しい。
zen to Y・K カレー皿 amabro アマブロ 波佐見焼
ミュージシャンの小宮山雄飛さんデザインのカレー皿。
自宅でおうちのカレーライスが、最高のご馳走になるような仕上がりになっています。